ビフィズス菌や乳酸菌は生きたまま腸まで届けないとインフルエンザ対策には絶対ならない

ビフィズス菌乳酸菌ダイエット効果や美容効果
健康効果が取り沙汰されています

ビフィズス菌でインフルエンザ対策をするならば
生きたまま腸まで届けないと全く意味はありません
(>_<)

 
 

ビフィズス菌乳酸菌
生きたまま腸まで届けることで
初めて、美容効果や健康効果
インフルエンザの予防・対策になるんです

ビフィズス菌や乳酸菌をヨーグルトで食べても効果なし!

 
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ビフィズス菌乳酸菌は、寒さには強く
アイスにしても仮死状態になって生きているのですが
反対に、酸や熱弱いため
普通のヨーグルトから摂取しても、ほとんど
腸まで届きません!胃酸や胆汁で90%以上死滅します
(>_<)

 
 

さらに!ビフィズス菌は乳酸菌の中でも
特に生命力が弱く、自然界の食品には入っていないのですが
口から摂取しても胃酸で99%以上が死滅するため
何も保護されていないヨーグルトでは
健康への効果はあまり期待できないのですね
ヽ(´Д`;)ノ

 
 

※死滅した乳酸菌は、その栄養が
腸内に元々いる善玉菌の餌になるため
全く意味がないわけではありませんが
生きたまま腸まで届いた場合とは天と地の差があります

 
 

インフルエンザ対策になるのはどれくらいの量がいる?

 
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インフルエンザウイルスは、かなり生命力の強い細菌なので
体の免疫機能が充分に働いていないと
すぐに人に感染して繁殖していきます
(>_<)

 
 

ビフィズス菌(や、乳酸菌)でインフルエンザ予防・対策をするには
量で言えば、ヨーグルトに含まれているビフィズス菌の量全ていります!
腸内環境を改善させ免疫力を上げるためには、乳酸菌なら3億個以上
ビフィズス菌なら10億以上は、
腸内に最低限必要かと思います

 
 

これらは1日で食べる必要はありませんが
ヨーグルトヤクルトなどの乳酸菌飲料から
ビフィズス菌を摂取しても、あまりインフルエンザ予防にはなりません
単純に生きたまま腸内に届くのが少ないのが理由です

 
 

保護されたビフィズス菌・乳酸菌を取ろう!

 
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私のブログで解説している乳酸菌サプリ・ビフィズス菌サプリ
人工で作った、全て耐熱・耐酸保護がなされています
胃酸や胆汁の影響を全く受けないため、
食べた分全てのビフィズス菌を大腸まで生きたまま届けることが可能です
(*´∀`)♪

 
 

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